最近また日記書いてませんでした。

最近また日記書いてませんでした。Igniteから帰ってきた日記を投稿した記憶があるのですが、日記に記載ないですね。違うブログに投稿したのかなんなのか、もうよくわからないです。

日々考えていることを日記やブログにアウトプットする癖があってずっと10年以上の単位で継続していたのですが、個々のところめっきり日記もブログも書かないようになってしまいました。人生のそういうフェーズだから、ということなんでしょうかね。

最近あったことで印象深い出来事は…そうですね、両親にスマホをもたせたことでしょうか。ずっとスマホを使わずにいたし、父に至っては携帯電話すらずっと持っていなかったのですが、母の病院への入院をきっかけにやっぱり無いと不便だねと痛感することがあり、持ってもらうようにしました。

少し意識してつかてもらうようにしたら結構きちんと使えるようにもなって、はっぱり必要なときに必要な事があればいくつになっても新しいことでもはじめられるんだなという気がします。

あとは、最近長女が勉強をすごく頑張ってます。今はテスト期間だから、というのもあるのですが、自分の人生を考えてきちんと勉強しておこうという気持ちになってるみたいです。ライバル視しているけれどもちょっとかなわない…というような存在も身近にいるみたいですし、自宅から近所の公立中学校に単に行ってるだけで塾にも通ってませんが、環境はそんなに悪くないみたいです。なんだかんだで子供の数が多い地域なのでそれなりに人数多ければ優秀な人もいるってのが良い影響があるように思います。

あ、そうだ、眼鏡をつくりました。まだ手元には届いていないのですが。大学時代に自動車免許を取ったときも視力がギリギリだったので眼鏡を作ったのですが、それからはや20年弱、眼はそれほど悪くならず、免許の更新のときもいつも眼鏡を一応持っていきながらも裸眼でOKだったのですが、最近いよいよ視力が落ちてきて日常生活で遠くの字が見えなかったり、道路の遠くの標識が見えなくてちょっと不便に感じることが多くなりました。長女も息子も眼が悪いので一緒に眼科に行ったり眼鏡をつくったりするのに合わせて自分の分もついでに作ってみました。

近所のZoffで3分くらいで適当に選んだフレームに、ブルーライトカットなんかも盛り込んでみたのですが、さて、どうですかね。眼鏡をかける生活をしたことがないので、ちょっと楽しみなような気もします。

あ、そう。登壇の予定が色々と立て込んでいます。先日は勉強会で登壇しましたし、今日は社内への報告会的なもので少し喋ってました。明日はMicrosoftさんと一緒にデジタルトランスフォーメーションをテーマにしたイベントでの登壇。Microsoft Ignite The Tour Tokyoでもほんのちょっと登壇があります。HCCJPのハンズオンと勉強会もちょっとさきにあります。

このあたりを乗り越えたらお正月って感じです。

年末年始は毎年私の実家と妻の実家に交互に帰省しているのですが、今年は私の実家に帰省予定。でも、そろそろ親も年をとってきたし、楽をさせてあげたいこともあって、実家の近くのホテルを予約してみました。でも、そしたら近所なのにもったいない的な文句が変な方向から飛んできてて困ったもんです。

親はいつまでたっても親ですし、子はいつまでたっても子なのですが、先日の母の入院もありましたし、ちょっと前には父親の肺癌もありましたし、少しづつ親の健康面の不安が表面化してきています。うまい感じに親孝行をして楽をさせてあげられると良いのですが。

Microsoft Igniteに向けて移動中

Microsoft Igniteに向かって移動中です。乗り継ぎのヒューストンにて次の飛行機の出発待ち。

今回はPreDayから含めて最終日までフル参加します。Igniteには去年初参加で、今年は2回目の参加です。これだけしっかり参加するスケジュールにしようという気持ちになれたのはもちろん子供達がしっかり大きくなったから。多分今が1番こうやって動きやすい時期かなと思います。

次女はちょっとだけ寂しそうでしたが、他の家族はみんなもう私がいなくても全然大丈夫になりました。大きくなりました。

もちろん、行かせてくれる会社にも感謝です。トータルでかなりの費用になりますが、会社が全部出してくれています。ありがたい。

先週、先々週は母が急に病気で入院するということがあり、かなりドタバタしたのですが、無事に退院もできてそちらも一安心。色々と心配事もなくイベントに集中できそうです。

基本会社付与のiPhoneを利用しているのですが、使っているキャリアがSoftbankなので、アメリカ放題があります。

以前、アメリカ放題だけに挑戦した事が一度あったのですが、Springが使えない場所も多くて困りました。なので、これまではいつも別途モバイルWifiを借りていたのですが、今回は会社の方針変更もあり普段使ってる環境のまま飛行機に乗りました。そういえば何か設定変更しなくちゃいけなかったのかな?と、飛行機の中で思いましたが、ヒューストンについてから確認したら大丈夫でした。

Spring以外の回線をつかんでしまった時が心配ではありますが、それなりの料金がかかっても、会社方針に従った行動だし、結局大した金額でも無いので良いのですが、自分では普段の料金を把握していないし、そういえば料金の確認方法すらわかってないのでちょっと不安な点もあります。どうなのかな…。ま、気にしなければ良いのですが。

いや、それにしてもigniteはセッションもすごく多くて選びきれないし、そこにさらに個別のサイドミーティングのお誘いも山ほどあるし、夜のパーティー的なものもたくさんあるし、スケジュールの組み立てが大変すぎな感じです。

泣く泣く参加を諦めたものもたくさんあるので、参加できるものは集中してしっかり吸収、フィードバックなどしてきたいと思います。

ですが、まず、時差ボケが天敵なんですよね。いつも時差ボケで大変残念な感じになってしまうので今回はそうならないようにしたい…ですが…どうですかね。今まで色々と調べて実践して失敗してきているので、今回もダメな気もしますが、気合でなんとかしたいと思ってます。思ってるだけですが。

さて。どうなりますかね。

日々のルーチンにすこし変化

最近毎日の生活の中でいつも繰り返すパターンが結構更新されました。

  1. 起床~朝食
  2. 小学生2人が出発するまで、Fit Boxingでちょっと運動(15分程度)
  3. 小学生2人の出発後ベースの練習(30分程度)
  4. 会社に向かう電車で執筆、読書、将棋、動画を見る等
  5. 出社~仕事
  6. 昼休みにDMM英会話(25分程度)
  7. 仕事
  8. 自宅に向かう電車で執筆、読書、将棋、動画を見る等
  9. 夕食
  10. 小学生2人と一緒に一度寝室へ
  11. 小学生2人が寝てから仕事の続き or 趣味の時間

朝のベースの練習前のFit Boxingと昼休みのDMM英会話が結構個人的に大きな変化です。

あと、日記を書いたりブログを書いたりする時間がかなり減っています。たまに気が向いたら書く程度。最近は自分の健康と趣味の音楽に時間使ってる感じです。

練馬Jazz祭りで演奏してきました

9月21日に練馬Jazz祭りにて演奏してきました。

「Jazz」という名前がつくイベントに、ライブバー(Throbber)で知り合った仲間と一緒に。「こうできたらいいなぁ」と思っていたことができてよかったです。

小学校のときはピアノ、中高ではロックバンドでエレキベース、大学ではリコーダー、ずいぶんブランクがあってからママさんブラスバンドでエレキベース、そこからJazzでベース(とドラムをほんのちょこっと)。音楽歴自体は結構長いのですが(17年くらいはやってる…)、ずっと譜面を丸暗記して演奏することばかりしていました。「自由にアドリブができるようになれたらいいなぁ」という憧れを昔から持っていましたが、なかなかそれはできなかったし、取り組む方法論がわかりませんでした。でも、Jazzをはじめてベースラインを自分で作るようになり、アドリブソロに取り組むようになり、やっとそれなりに自分の今の力量としては納得のできる演奏ができるようになってきました。

まだまだ力不足で納得いかないことも多いですが、やりたい事がどんどんできるようになってる感があるのが楽しいです。そして、決まった事をやるのではなく、その場のノリで色々と変化が起きるのが楽しいです。

もう私もそろそろ40ですが、まだ40なので、まだまだ楽しめるなど思ってます。以前の計画では、ある程度ベースで演奏できるようになったら他の楽器、ドラムや、ギターなどに取り組む予定でしたが、さてどうしようかなという感じです。

いくつになっても自分の成長が感じられるのは嬉しいですし、モチベーションが湧いてきます。

これから先も楽しんでやろうと思います。

首が痛い

今日は子供たちが夏休み最後の日でした。長女はそれでも朝から部活…でしたが、13時でおしまいということだったので、家族みんなでのんびり近所だけれどもはじめて行くお店までお散歩して、のんびり昼食をとったりしました。

長女の部活が夏休みの最後だけ1週間くらい休みだったのですが、こういう時でもないともう家族5人でっていう機会がほとんどないなぁと思うのでした。私の両親にはもう長女は半年以上顔見せてない気がする。

さて、まぁ、そんなこんなでのんびりやってますが、私はなんだか首が凝ります。これって首が凝ってる感じがしてるけど、やっぱり神経にもつながる話なのかなぁと思ったりしてます。下手にもみほぐしたりするのもなんだか悪くなりそうで、微妙です。

あ、そういえば、息子が今日も昨日に引き続き地元のお祭りで友達と遊ぶんだ!と意気込んででかけていったけれども、帰ってきて泣いてました。どうやら色々と自分の思う通りに行かなかったらしく。

まぁ、それも人生ですね。ちょっとかわいそうだったので、一緒にお風呂に入って(私は2回目)、その後スマブラでボコられてあげました。

 

内視鏡検査。麻酔ってすごい。

また日記かけてませんでした。これは7月20日の話。

先日内視鏡検査を受けました。喉にゼリーとスプレーで麻酔をして、その後、先生が来てから腕から麻酔を入れて…。あっと今に意識を失って次に気がついたらベッドの上でした。麻酔がその場で意識を失っているのか、意識は失ってないけれどもあとで記憶がなくなるのかもよくわかりませんが、いや、本当に麻酔ってすごいなと思いました。

看護婦さんがやってきて「大丈夫ですか?27mlも使ったので心配してたんですよ。」と言われました。何が27mlなのかもよくわかりませんし、なぜ多かったのかも説明が無いし、いろいろと混乱。麻酔の効きが悪かったから多めに投入されたんでしょうか?あるいは私が結構暴れたとか?

事前に説明では意識を完全に失うところまで麻酔を入れると逆に危ないから、ぼーっとする程度の軽めでやります、痛かったら気がつくくらいで、という説明を受けていたので、その前提で進めようとしたところでそれがうまくいかなかったから麻酔の量を増やしたのかなとは思うのですが。

私はアルコールに強いので麻酔の効きがちょっと悪かった…程度ならいいのですが、まさか意識がはっきりしない中で暴れなかっただろうな…とちょっと心配です。酒乱なので。ま、だいじょうぶでしょうけど。

で、朝9時前に病院に行って、事前に聞いたら「長くかかっても11時くらいには帰れますよ」と言われていたにもかかわらず12時くらいに病院を出ました。

それでも、長女の演奏会には間に合ったので良かったです。

演奏会は今の代になって多分はじめて聞いたので、新2年生メンバー上手くなったなと素直に関心しました。

上手い学校がクソ難しい曲を演奏していて、そこまで難しい曲やっちゃうんだ、という感想。どれだけ部活に時間かけてるんだろう…。そこまで本当にやるべきなのかな、などと不謹慎なことを考えました。

仕事が忙しい件と、胃炎とポリープと、京都アニメーションの事件と…

このタイミングでいろいろな仕事がたくさん同時に入ってきていてちょっと大変な感じになってきています。少し仕事の入力をセーブする必要がありそうです。

数週間前に受けた身体検査の結果が帰ってきて、胃炎&ポリープという結果でした。血液でのピロリ菌判定でも、ピロリ菌います判定でしたし、このまま行くと胃がんコースがかなり見込まれる感じです。やな感じです。

今週土曜日には内視鏡検査を受けることになっておりその結果しだいではありますが、最良のパターンだったとしてもピロリ菌除去には進む感じですね…。

そんな心配をしていたら、京都アニメーションの衝撃的な事件の情報が入ってきてかなりショックを受けています。もちろん海外のテロ事件等、より被害の大きい事例等はあるわけですが、とても素晴らしい才能が集まっている素晴らしい会社であるということを認識していたので、その距離感が…。

自分の健康のこともありますが、本当にいつ何があるかわからないし、毎日を後悔しないように生きていかないといけないなぁと改めて思うところです。

体と心の健康を保ちたい

最近はかなり自由な感じで社外の人との交流多く仕事をさせてもらっていて幸せな感じなのですが、社内のメンバーがちょっと近くて遠い存在になっていたりもします。少し相談されたりしても、そもそも状況がわからない…ということもあり。さすがにちょっと良くないのかな?と思わないことも無いですが、組織のミッションから落とされている自分のやるべきことは見失わずに活動したいところです。

さて、食道と胃腸の調子は普通に生活する分には大丈夫な感じになりました。普通に飲み物が飲めますし、食べられます。幸せ。

でも、せっかくなのでこれを期に自分を痛めつけるような暴飲暴食をやめよう…!ということで今も深夜に仕事してますがお酒を飲まずにやってます。ストレス解消となる不健康でなく、依存性がない良い方法をなにかみつけないといけないかもしれません。…筋トレ?うーん…。運動?うーん…。

でも、ちょっとお酒を飲まなくなってみて、やけ食いしないようになってみて「ああ、ちょっと依存症だったかもな」という感じがします。別に禁断症状とかそういうのは全然無いのですが。

体と心の健全性を保つというのが重要なテーマですなぁ。きちんと両親を看取ってあげることはしたいなぁと強く思います。まだまだ両親は元気ですが。

デトロイト空港を走るとどのくらいの時間でゲート間を移動できるのか?

先日ナイアガラの滝に行ってきたのですが、往路がデトロイト空港での乗り継ぎでした。航空会社はDelta。トロント・ピアソン国際空港(YYZ)からデトロイト・メトロポリタン-ウェイン・カウンティ空港(DTW)で乗り継ぎでそこから成田国際空港(NRT)という経路でした。

もともとの乗り換え時間は余裕あったのですが、スケジュール変更により35分での乗り換えでした。

35分で乗り換えって大丈夫なのか?とかなり心配になり結構事前に検索して調べてしまったので同じ境遇の方のために私の経験をちょっと詳しく書き残しておこうと思います。

まず、はじめに乗り換えできるかどうか心配な方にお伝えしたいのは「発券されたのなら大丈夫(である可能性が非常に高い)」ということです。ひとまず安心してもらって大丈夫です。

私の今回の旅の場合はトロント・ピアソン国際空港からの出発が7分遅れて、乗り継ぎ時間は単純計算で28分でした。さらに飛行機到着までの誤差や飛行機から出るまでにも普通に時間がかかるので出発時間の15分前に搭乗が締め切られるとすると移動時間13,4分程度しかない状態となりました。

その状態でA27からA60まで移動しました。なおA60が次の出発ゲートであることは飛行機の中で検索して調べておきました。

上記の距離を私は軽く走って5分。71歳の母も走って10分で移動できました(71歳にしては走れる方だとは思いますが)。Aコンコースが1番長く端から端までで1.6kmほどあるそうですが、半分以上走っても5~10分程度では移動できる感じでした。

極端に短い乗り継ぎ時間になっている場合には、そもそも荷物の受け取りや入国、出国審査等無いパターンだと思います。端から端までのパターンでも20分もあれば移動できるのではと思います。

真っ直ぐであり迷うことはまず無いのでその点も安心です。

Aコンコース内では電車が走っているのでゲートが遠い場合には電車に乗ったほうがもちろん楽だし早いケースもあるはずですが、電車が到着するまでの待ち時間やタイミングを考えると、乗り継ぎ時間が短かったらよっぽど運が良くない限りは走ってしまったほうが早くつくのは間違いないです。

そして、頑張って走ったのですが、私の場合には「まだ到着していないお客様がいる」ということで出発時間を遅らせての出発となりました。「今はもう待ってくれない」という情報も調べている中で出てきましたが、必ずしもそういうわけではないようです。Aコンコースの中で完結するような移動だけの場合には待つことを前提とした運用がなされているのかな?と感じました。(※これは個人の感想です。確認は取っていません。)

というわけで、デトロイト空港での入国審査や荷物の再預け入れの発生しない乗り継ぎに関しては本当にすぐ移動できるし、30分程度しかない乗り継ぎ時間でも大丈夫なんだな、ということが身をもって経験できたので良かったです。

ここに書かれていることはアメリカ国内からの乗り継ぎで日本への移動の場合にも当てはまると思います。

なお、入国の場合には入国審査等あるので、この話とは全く状況異なります。30分とか無理です…というか、同一航空会社であればそもそも発券されないだろうと思われます。

ちなみに、デトロイト・メトロポリタン-ウェイン・カウンティ空港で私が激走している間、全く同じ乗り継ぎ経路で一緒に走った人もいましたし、反対向きに走っている人も複数人いました。乗り継ぎスムーズにできるので同じようにとても短い乗り継ぎ時間で発券されている方が結構いる模様です。

一緒に走った方は「Crazy」と言ってましたが、空港内を激走した仲間という感じで妙な一体感が生ました(笑。そしてちょっといい運動をしたので、その後よく寝られました。思い出づくりとしては短い乗り継ぎ時間の中走ってみるのも楽しいとは思います(笑。

父親にナイアガラの滝を見てきてもらいました。

無事に予定通り日本に帰ってきております。今日は旅の疲れもあるのでのんびりしながら、子どもたちと戯れておりました。

色々とありましたが、父親にナイアガラの滝を見せてあげられてよかったです。父親にとっては初の海外旅行でした。

定年退職したときから「一度ナイアガラの滝を見てみたい」と言っていたのでずっと連れて行ってあげたかったのですが、定年退職のすこし前に震災があり、放射能の心配があり、次女が産まれ…など色々とあり、結局連れて行ってあげられず…。そんなこんなしているうちに父親に肺ガンが見つかり手術をして…ということもありました。

肺ガンはかなり生存率が悪いガンなのですが、幸い父は早期に発見できたのでそんなに分の悪くない状況です。まだ再発もありません。毎日ゴルフもやってるし、母と一緒にダンスもしているし、元気なのですが、肺ガンのたまたまの早期発見(別の症状でたまたまたレントゲンを取って偶然見つかった)がなければ多分今頃はもう死んでいただろうと思います。

そんな事もあって、手術後に実家で過ごしたときに今回の旅行を申し込んだのでした。よく覚えていないけれども、実家で父親とお酒を飲みながら、その場で適当にExpediaでよく考えずに2人分の申し込みをしたような…。

あとから母と姉も一緒に行くと言いだして申し込みが2つに別れてしまったり、よく考えずに申し込んでしまったので乗り継ぎ時間が短かかったり、当日飛行機が遅延したので振替の手続きをしなくていはいけなかったり…など、なんだか色々大変だったのですが(※このあたりやっぱりお金出して管理してもらうと楽なんだなと改めて思いました)、1番の目的は達成することができたので良かったです。

私ももうすぐ40歳になりますし、子供も14歳、10歳、7歳になりました。当たり前に両親も年をとってもう70歳です。「親孝行したいときには親はなし」とは言いますが、両親が生きているうちに色々と親孝行をしてあげたいと改めて思うのでした。