“JAM” を1人で全パート演奏してみようと思う

Actually, I don’t have any specific song that I really want to play before. I have never request songs to bands that I belong. I play Jazz now, but I select randomly from “standard jazz songs”. Songs I usually listening are too difficult for me to play by myself. I want the song “I really like and I want to play”.

“JAM by THE YELLOW MONKEY” is one of my favorite song for almost 20 years. Sadly, I didn’t have a chance to play it by a music band. I realized I could play all part by myself.

So I am practicing all part now. relatively, I’m good at playing bass. It is easy to play the whole song by the base. I can sing the song. Guitar and keyboard of this song are not so difficult. I can manage, I think(I hope).

The Drum part of this song is the most difficult for me. I already spent 3 or 4 days for one bar. It takes much time, but It is fun for me.

I will record all part and publish it.
I hope it is done before the year is out.


今日は英語を先に書いてみました。下手な英語だ。

私は本当に「自分が演奏したい曲」というものをずっと持たずに来ました。所属バンドで演奏する曲をリクエストしたことは一度もありませんし、今はジャズをやっていますが、「ジャズのスタンダード曲」からランダムに選択しています。普段自分が聞いている曲は難しすぎて自分では演奏できません。私は「自分が好きで自分が演奏したい曲」がほしいのです。

で、THE YELLOW MONKEYの「JAM」は20年くらいお気に入りの曲の1つなのですが、これまでバンドで演奏できる機会に恵まれませんでした。で、自分で全パート演奏できるんじゃないか?と思い当たりました。難しい曲じゃないし。

それで、今全パート練習しています。相対的にベースは得意なので、ベースで演奏するのは簡単です。歌は歌えます(うまくないけど)。ギターとキーボードは曲が簡単なのでどうにかなるのではないかと。

それで、ドラムパートが一番今の私にとって難しいです。すでに1小節演奏できるようになるのに3日とか4日とかかかってます…。すごく時間かかりますが、楽しいです。

全パート録音してYoutubeあたりで公開しようと思ってます。
今年中にはできるいいなと…。

Azure Stackハンズオントレーニング/クリックを裏で感じて演奏する

今日と明日はAzure Stackのハンズオントレーニングを受けています。

初日の内容はすでに自分で(苦労して)通った道だったのであまり新しく得るものはなかったのですが、振り返るいいきっかけにはなりました。明日は知らないこと、やったこと無いことが多いと嬉しいですが…はてさて。

Jazzセッションの方はThrobberにてちゃんとクリックを使って練習することや、クリックを裏拍で鳴らして演奏する練習をすると良いよというアドバイスをもらったので早速やってみていますが、はじめのうちはそもそもクリックを裏で感じることができなくてかなり苦労してしまいました。

結局8分で感じて1,2,3,4,5,6,7,8,1,2,3,1,2…..と奇数で頭からはじめる感じにすることで結構ひっくり返せるようになってきました。それでも早い16分のフレーズを弾いたりすると何度やっても8分ずれてしまってかなり苦労しました。こんなにリズムよれよれではやっぱりそりゃだめだよなと思うわけです。担当ベースなのに…。

というわけでリズム感強化を集中的にやっております。3日くらいたってもう裏でクリック鳴らしても安定して演奏できるようになってきましたが、この練習はもっとずっと早くやるべきでした。いつも走ってしまうので…。もっとリズム感を鍛えるよい練習方法があれば取り入れたいです。

「カポ」とか「キー」とか

先日はじめて「フォーク酒場」なるものに行ってきてみました。

そもそも、酒場とかスナックとかいったところにも行ったことがないのでお客さん同士の距離の近さに驚きながら、社交性のなさを発揮しておりました。

それでも、やっぱり音楽は楽しいですね。私の全然しらないフォークソングなど聞けましたし、はじめましての方とも一緒に演奏できてとても新鮮でした。

で、貸しとコードも画面に表示してくれるので、それをみてればほぼ知らない曲でもちょっと聞いたことあるくらいならもう演奏についていけるようにはなったのですが、「カポ3フレットで」と言われて戸惑いました。概念は知っていたのですが、カポは使ったことなく、さらにベースの演奏でフレットを全部ずらすということにTryしたことも一度もなかったのでその曲は演奏は遠慮させてもらいました。

知ってる曲ならコードを見ないで合わせて演奏すれば良いですが、あまり知らない曲でコード進行を見たいときに「ずれた」コードが表示されている中でちゃんと演奏できるかというとちょっと練習が必要そうです。絶対音感もそれなりにあるので、書かれているコードと聞こえてくる音の違いにも混乱しそうです。どう考えて演奏するのがいいんですかねぇ…。コード間の度数の違いに注目すればいいのでしょうか…。というわけで、フォーク系でベースで演奏参加するには「カポ」への対応力をつけなければいけないことがわかったのでちょっと練習してみようかと思います。

というか、そもそもキーの概念がやっぱりまだ理論でしか理解できていなくて、実運用としてできません。別にキーがなにかって話を聞いてもそれを全く演奏につかってません。結局コードを追いかけているだけです。なにか根源的に理解できていないポイントがあるように思うのですが、モヤモヤしてます…。ピアノとかなら黒鍵どこをつかうかと言う話と直結するのでわかるのですが、ベースだとどうなんですかね。うーん…。

 

近状

皆さんこんばんは。胡田です。

いや、ここのところクソ忙しいです。ちょっとやばいくらいの感じがあります。ちょっと前までは会社で組織も変わりずいぶん余裕がある!と喜んでいたはずなのですが。

それでも、自分のやりたいことや目指したいところに向けての頑張りなので不快な感じではないです。なんとかここを乗り越えてまた一皮むけたいところです。

最近のこと。

  • 動物園に行ったのがすごく面白かったです。子供と一緒のお出かけ楽しい。もっと行きたい。動物が檻の中に閉じ込められているのは可愛そうだけれども、それでもすごく癒やされました。
  • 次女の学校への不安はちょっと和らいできた感じです。休日の場所が小学校のイベントに参加したら次女の担任の先生がいて、次女のことを気にして私に話しかけてくれて、「ああ、気にしてくれてるんだな、ありがたいな」と思いました。ずいぶん復活してきたし大丈夫だろうと思います。
  • 長女の毎週火曜日のピアノへの送り迎えをしてあげていてほんの片道車で10分くらいの道のりなのですが、ほんの少しでも2人きりで人生のことについて語る時間が貴重です。きちんと私の思いが届くといいなぁと思います。
  • 長男は相変わらずフニャフニャしてるのですが、きちんと自分の好きなこと、得意なことを見つけてくれたらいいなとずっと思ってますが、相変わらずゲーム好きなようです。ゲームの大会的なものに応募したけれども抽選に漏れて出られなくて残念でした。なにかあれば出させてあげたいんだけれども。
  • 仕事で日本人通しのやり取りなのに裏で見ている人が使う言語が英語だからと英語でやり取りをする必要があるケースが多々あります。私は英語の練習にもなってすごく嬉しいですし、ずいぶんなれたのでひどい英語では有るけれども時間をかけすぎてしまうということもなくなりました。が、もう日本語だけでは仕事成り立たないなぁと本当に思うところです。子どもたちにはいつも口酸っぱく言ってはいるのですが。
  • 最近毎朝電子ドラムを叩いてますが、電子ドラムを叩いているとベースを練習する時間がなく、逆もまたしかりで、もうちょっとどうにかしたいなと思ってます。
  • ジャズは楽しいのでもちろん継続するのですが、またバンドを組んでどこかのライブハウスで演奏したりしたくなってきてしまいました。こんなに忙しいのに。だれか一緒にやってくれる人いるかな…。

まだまだ不安定な次女

今日はかなり久しぶりに妻、長男、次女が所属する楽団に遊びに行って子どもたちが演奏しているところを見てきました。

で、次女はうまく演奏できなくてボロボロ泣いてました。ちょっと次女には曲が難しいですね。それにしても、別に泣かなくていいのですが、私がいるから甘えて無くという面も大いにあるのでしょうけれども、最近の次女は不安定なのでその不安定さがここにも出ています。

私でもちょっと練習しないと弾けない感じなので、家に帰ってきてから長女に電子ピアノで弾いてもらってそれを記録しました。耳から覚えさせることを先にやる作戦。さて、どうでしょうかね。

ところで、何年かつかっていたベースアンプが壊れちゃいました。悲しいです。でも、Fenderの15Wのベースアンプで音は悪くなかったのですが出力不足の場面が多く、いつもボリュームMAXで弾き倒すことをずっとしてたので仕方ないのかも…。

ベースアンプがないと毎日の練習にも多大な影響があり話にならないので速攻でAmazonで選択して注文。

50Wの出力で26.8×26.8×26.2(cm),5.2Kg(or 6.6Kgどっちが正しいのかわからない)なんだそうです。そんなに小さくて軽くてそんなに大きな音出るの?という感じですが買った人の評価高いので楽しみです。

Spain【演奏してみた】

Spain。2ヶ月毎朝30分程度練習した成果です。

正直、練習頑張った割には…という感じではありますが、それでも練習を始めた頃に比べれば大きな進歩です。練習開始直後~半月~1ヶ月の様子は以下。流石に進歩が見て取れます。1ヶ月からはあまり上達していないような気もしますが…。

もっとうまくなりたいですね~。

Throbberにてセッション。ワクワク探検隊にて演奏。

昨日も毎月第二金曜日のThrobberのセッションフォービギナーズに参加してきました。

この2ヶ月は毎日Spainの練習しかせず満を持してのセッションでした…が!練習の成果という意味ではあまり出せなかったです。自分のできとしては先月と同じくらいの印象…。自分の演奏している音が聞こえづらいとやっぱり演奏が難しいです。やっぱり自宅で練習する時のボリュームをもうちょっと工夫する必要がありそうです。

でもでも、Jazzをやりはじめた時に「この曲はちょっと難しすぎるな」と思ってあきらめていた曲をまがりなりにも演奏できたので良かったです。先日は他にも色々と合計4,5曲演奏させてもらいましたし、セッションデビューしてからもう1年半くらいたってますし(いつはじめたのか失念)、自分としてはそろそろベースに関しては「ビギナー」ではない、という位置づけにしたいと思います。(上手いとはいってない)

というわけで、来月からはドラムの方をメインで挑戦したいと思います。ベースももちろんつづけますけど。こちらは完全にビギナーですのでまた1からやっていきたいなと思います。なお、ドラムも自分のなかでそれなりになったらその次はギターに行きたいと思います。昔買ったGibsonのレスポールがまともに使われないまま15年くらい眠ってて勿体無いので(笑

音楽演奏は長く楽しめるので趣味として良いですね。

 

さて、今日は去年に引き続き、またわくわく探検隊で演奏してきました。1曲だけですが、小学生と一緒に音楽に触れられる貴重な時です。今日は生憎の雨だったため東漸寺の本堂の中で出発式をやりました。

去年の日記を読み返すと、本当はもっと遊びたかったけどできなかったと書いてありましたが、今日はそういう意味では色々と余力をもって遊びのフレーズを入れることもできました。が、意図的にやらないようにしました。それよりはしっかりとベースが安定している方がみんなやりやすいだろうと考えて。

一度色々とできるようになってくると、一周りしてベーシックなプレイになっていくものなのかもしれないなー。などと考えてました。

終わって帰ってきたら、色々と疲れが溜まっていたのかちょっと昼寝…と思ったら3時間くらい寝てしまいましたが…。

夜はこれからHCCJPの物書きをちょっと頑張ろうと思います。

小学校に行って4,5年生と一緒に歌の練習をする

今日は、有給をいただいて会社はお休みにしました。6時に息子と次女に叩き起こされて最近胡田家でブームの立体4目並べをやらされましたが(息子には完敗)、小学生チームを送り出したら疲れが溜まっていて辛かったので再度寝ました…。

その後、なんだかんだで色々と仕事をしながら、今日は去年に引き続き、小学校に行って小学生の4,5年生と一緒に歌の練習をしました。今週末のイベントで1曲合唱するのでそのバックの演奏をします。小学生が指揮とキーボードで、ギターボーカル、ベース(私)、ドラムが大人。そして4,5年生がみんなで歌うという素敵な構成です。本番はさらにカホンの大人がもうひとり。

不思議なイベントなのですが、ずいぶん楽しくやらせてもらってます。2年目なのでちょっとなれました(笑。演奏面でもコードを軸に去年よりはずいぶん「遊んで」演奏できるようになっており、自分の上達も感じられて良いです。

今年は息子が4年生なので、練習にも参加しており、放課後友達と遊ぶところに私をずいぶん連れて行きたがったので少しだけ小学4年生男子6人くらいと遊んできたのですが、演奏してたのが自分のお父さんなんだよ、ということを友達に見せたかったみたいです。可愛いですね。

それにしても、私も歳を取ったので小学校の先生がみんな若く感じます。そして、小学生はみんな素直で良い子です。自分が小学生のときもそうだったんでしょうけれども。

 

そして、夜はまた仕事してます。気がついたら物書きの仕事ばっかりになっていて、いつも原稿の締切に追われています。でももうすぐIgniteがあって1週間くらい技術と英語付けになるのでそれを楽しみに頑張っております…。

千葉県吹奏楽コンクール/千葉市化学館

昨日は長女の吹奏楽の演奏を聴きにまた千葉県文化会館まで行ってきました。

チケットは引換券を長女がジャンケン大会にて2枚Getしてくれていたのでのんびりと午後に着くように、道中で昼食をとりながら移動。妻だけ先に送って、長男と次女は午後丸々千葉市化学館にて遊ばせました。

千葉市化学館はもう何度も来て見尽くした感あったのですが、よく考えたら主に長女に合わせて来ていたので長男と次女はほとんど記憶にないとの事で、何時間もずいぶん楽しく過ごせたようです。

私は途中少し徒歩で抜けて演奏を聴きに。子供だけおいていくのはちょっと問題ありですが、ずいぶんしっかりしてきたので。

長女たちの演奏はとてもよかったです。本当に涙が出るくらい感動しました。本番でこれだけ演奏できるってことは本当に何度も何度も練習頑張ったんだろうなぁと思います。

正直なところこの出来だったら次の東関東の大会に進めるんじゃないかなと私は思ったのですが、結果は7校まで進めるところ、8位だったとの事。

私は吹奏楽はほぼまともに聴いたことがないですが、相対音感もあるし、耳自体はそんなに悪くないと自負してますが、これで上位の学校との演奏の違いがきちんと聞き取れる気が全然しないです。でも、きちんと分かる人には分かるんでしょうね。

このレベルになると、それはやっぱり指導者によって、ものすごい違いが出るだろうなと改めて思ったりなども。

今回は1つの部のみブルーレイを注文してみたのでゆっくり演奏を聞き比べてみたいと思います。

長女はずいぶんがっかりしていたようですが、私としては一年生に負けて大会に出られなかった先輩の方が気の毒です。中学校の部活でそこまでやるのは勝ちに行く気がある学校では当たり前なのでしょうけど、教育として考えるとどうかと思います。きちんと相対的な評価ではない軸で、絶対的な成長が実感でき、そういう評価がなされていると良いのですが。

ところで、外環から京葉道路に入ったところの料金所手前からは少し渋滞してくると左レーンが混み、右レーンが空きますが、恐れずに右レーンを進むのが正解ですね。無駄にみんなで待ってしまう構造は良くないですね。

Spain練習中(1ヶ月)

この日記には書いてなかった気がしますが、先月から1ヶ月間ほどSpainを練習中です。いつもの朝の出社前30分の時間をずっとSpainの練習に使ってます。あと1ヶ月間は継続予定です。

Spainは昔から曲自体は聞いたことあったのですが、私には難しすぎてちょっと無理だなーという感じで頑張って練習する気にもなっていなかったのですが、「一緒に2ヶ月後にやりましょう…もしもできたら」というお話をいただいたのでちょうど良い機会だから2ヶ月間練習してみようということでやってます。

はじめはテンポゆっくりで譜面を見ながら教則本の通りに…、ちょっとづつテンポを上げて…ということで、練習開始直後、半月たった所、1ヶ月たったところの演奏です。自分で聞いてもひどい演奏ですが、まぁ、上達自体は見られますね。毎日30分だけでも継続すればそれなりには上達するということのは当たり前といえば当たり前なのですが、当たり前のことを当たり前にやり続けることができる人もまた多くはないわけだし、前を振り返ってみればちゃんと上達が見られるよ!と自分で自分を慰めるための動画です(笑

そろそろ、自分でアドリブで演奏したり、ソロも練習したりしたいところですが、あと1ヶ月ではちょっと無理な気もします。が、まぁ、うまくなくたって音楽は楽しめればよいのですから…と自分を慰めながらもう1ヶ月毎日練習したいと思います。

で、後1ヶ月したらThrobberのセッション for ビギナーズにてセッションを…と思ってたのですが、先日のセッション for ビギナーズにてあんまりSpainしか練習してないものだから参加できるものがなくてspainをセッションしました(あれ、計画と違う)。

演奏は実際にボロボロで、この動画の最後の演奏よりもずっと駄目だったのですが、やっぱりセッションを一緒にやってくれている方たちの腕の良さや全体のバランスもあり、結構全体のなかでbassもそんなに悪くない感じでした。面白いものです。ですが、自分の納得度的にはもう全然だめって感じなので、もうちょっと頑張りたいと思います。