首と肩が痛い

今日は、何気なく伸びをしたら、首と肩がやられました。まともに首を回せないくらいの感じに一時なりました。かなり焦りました。

色々ともみほぐしたりして、今はなんとかまともな感じにはなってきたのでまだまだ痛いです。2,3日様子をみてみます。

もうなんだか、自分が年をとったなーという感じがすごいです。最近は結構歩いたり軽く登山したり、結構運動している気になっていたのですが…。首とか肩とか。関節が痛くなるんですね…。

眼鏡をかけはじめました

一昨日あたりから眼鏡を日常的にかけはじめました。

大学時代に運転免許を取得したときに結構視力がギリギリだったので一度眼鏡を作ったことはあったのですが、その後なんだかんだと免許更新もずっと裸眼でOKだったので、日常生活でも眼鏡は使用して無かったのです。

でも、最近かなり視力の低下を感じるようになってきてました。イベント、セミナーなどでスクリーンに投影された資料を見る機会は多くあるのですが、いつも1番前に座るのが当たり前なのでそれも問題ありませんでした。でも、この間イベントの時間を勘違いして遅刻して行ったときに後ろの方の席しか空いていなくて、丸一日ほとんど投影資料が読めず、視力の低下を痛感しました…。

子供達は、上2人はあっというまに視力が低下しており、眼鏡を作り直しに行く機会も度々あります。この間息子の眼鏡の作り直しのときに私もついでに作ってみた感じです。

私は幼稚園、小学校時代からゲームやパソコンなどしまくっていたし、仕事でもPCモニタを見まくってます。一日、10時間以上見続けるのが当たり前くらいの生活です。でも、40まで裸眼でそれなりに暮らしていたのはどちらかといえばもった方なのかも?

使い出してまだ数日ですが、もう目が眼鏡に慣れて、眼鏡を外すと以前より遥かに世界がぼやけて見えます。人間ってなんだかすごいなと思います。何事にもすぐに慣れることができる。

最近また日記書いてませんでした。

最近また日記書いてませんでした。Igniteから帰ってきた日記を投稿した記憶があるのですが、日記に記載ないですね。違うブログに投稿したのかなんなのか、もうよくわからないです。

日々考えていることを日記やブログにアウトプットする癖があってずっと10年以上の単位で継続していたのですが、個々のところめっきり日記もブログも書かないようになってしまいました。人生のそういうフェーズだから、ということなんでしょうかね。

最近あったことで印象深い出来事は…そうですね、両親にスマホをもたせたことでしょうか。ずっとスマホを使わずにいたし、父に至っては携帯電話すらずっと持っていなかったのですが、母の病院への入院をきっかけにやっぱり無いと不便だねと痛感することがあり、持ってもらうようにしました。

少し意識してつかてもらうようにしたら結構きちんと使えるようにもなって、はっぱり必要なときに必要な事があればいくつになっても新しいことでもはじめられるんだなという気がします。

あとは、最近長女が勉強をすごく頑張ってます。今はテスト期間だから、というのもあるのですが、自分の人生を考えてきちんと勉強しておこうという気持ちになってるみたいです。ライバル視しているけれどもちょっとかなわない…というような存在も身近にいるみたいですし、自宅から近所の公立中学校に単に行ってるだけで塾にも通ってませんが、環境はそんなに悪くないみたいです。なんだかんだで子供の数が多い地域なのでそれなりに人数多ければ優秀な人もいるってのが良い影響があるように思います。

あ、そうだ、眼鏡をつくりました。まだ手元には届いていないのですが。大学時代に自動車免許を取ったときも視力がギリギリだったので眼鏡を作ったのですが、それからはや20年弱、眼はそれほど悪くならず、免許の更新のときもいつも眼鏡を一応持っていきながらも裸眼でOKだったのですが、最近いよいよ視力が落ちてきて日常生活で遠くの字が見えなかったり、道路の遠くの標識が見えなくてちょっと不便に感じることが多くなりました。長女も息子も眼が悪いので一緒に眼科に行ったり眼鏡をつくったりするのに合わせて自分の分もついでに作ってみました。

近所のZoffで3分くらいで適当に選んだフレームに、ブルーライトカットなんかも盛り込んでみたのですが、さて、どうですかね。眼鏡をかける生活をしたことがないので、ちょっと楽しみなような気もします。

あ、そう。登壇の予定が色々と立て込んでいます。先日は勉強会で登壇しましたし、今日は社内への報告会的なもので少し喋ってました。明日はMicrosoftさんと一緒にデジタルトランスフォーメーションをテーマにしたイベントでの登壇。Microsoft Ignite The Tour Tokyoでもほんのちょっと登壇があります。HCCJPのハンズオンと勉強会もちょっとさきにあります。

このあたりを乗り越えたらお正月って感じです。

年末年始は毎年私の実家と妻の実家に交互に帰省しているのですが、今年は私の実家に帰省予定。でも、そろそろ親も年をとってきたし、楽をさせてあげたいこともあって、実家の近くのホテルを予約してみました。でも、そしたら近所なのにもったいない的な文句が変な方向から飛んできてて困ったもんです。

親はいつまでたっても親ですし、子はいつまでたっても子なのですが、先日の母の入院もありましたし、ちょっと前には父親の肺癌もありましたし、少しづつ親の健康面の不安が表面化してきています。うまい感じに親孝行をして楽をさせてあげられると良いのですが。

血圧結構下がりました。

自分では勝手にストレスからくる過食症だと思っているのですが、お酒を飲んだり、お菓子を食べたりして体をいじめていたら体重もどんどん増え、血圧も上がり、逆流性食道炎になりました。

反省して暴飲暴食をやめたところ体重も落ち、血圧も結構下がりました。

  • 2019/8/28 139, 83
  • 2019/9/9 137, 76
  • 2019/10/30 121, 66

ちなみに8月28日以前はもっと高かったです。

 

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病院に来た。血圧は最近食べるものに気をつけて体重も少し落としただけあって、ギリギリ正常範囲まで落ちてた。

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もう歳を取ってあまり運動などしなくなってしまいましたが、健康には気を付けていきたいと思います。思ったよりまだ体がすぐに反応してくれてちょっとうれしいです。

日々のルーチンにすこし変化

最近毎日の生活の中でいつも繰り返すパターンが結構更新されました。

  1. 起床~朝食
  2. 小学生2人が出発するまで、Fit Boxingでちょっと運動(15分程度)
  3. 小学生2人の出発後ベースの練習(30分程度)
  4. 会社に向かう電車で執筆、読書、将棋、動画を見る等
  5. 出社~仕事
  6. 昼休みにDMM英会話(25分程度)
  7. 仕事
  8. 自宅に向かう電車で執筆、読書、将棋、動画を見る等
  9. 夕食
  10. 小学生2人と一緒に一度寝室へ
  11. 小学生2人が寝てから仕事の続き or 趣味の時間

朝のベースの練習前のFit Boxingと昼休みのDMM英会話が結構個人的に大きな変化です。

あと、日記を書いたりブログを書いたりする時間がかなり減っています。たまに気が向いたら書く程度。最近は自分の健康と趣味の音楽に時間使ってる感じです。

両腕が長時間痺れた話

ここのところずっと日記を書いていませんが、たまに「これは書いて記録しておかないとな」と思うことがあったら、数日経ってしまっても書くようにしています。そして、最近はそれが自分の健康の事なのが悲しいです。そして今回も私の健康のあまり良くない話。

8月27日に会社を出て家に帰りだしたころ(18時ごろ)に気がついたのですが両腕に軽いしびれがありました。あれ?とおもったけど、そのまま帰宅しましたが、だんだん痺れはひどくなり、家についた頃にはかなり不快な感じに。そのうち治るかと思ったら全然収まらず…。

どうしてもその日中にやりたい仕事があったのでPCはいじってたのですが、キーボードを打つのも不快すぎてまともに継続できない感じでした。

なのでどうしても、ということだけやって早めに就寝…しようと思ったのですが腕が痺れて不快すぎてなかなか寝られず。こんなに長時間痺れを感じ続けたのは人生ではじめてだったので結構不安な感じでした。

結局寝て起きてもまだ不快な感じが残っているので病院に行きました。一晩寝て随分痺れは軽くなったのですがそれでもまだちょっと、という感じ。

結局お医者さんに見てもらって、お医者さんとしては下記の見解とのこと。

  • 脳が原因の場合には半身に症状が出るので両手両腕ということであれば脳ではない
  • 首が原因である可能性が高い
  • (首のレントゲンをを見て)骨は正常
  • 首の椎間板ヘルニアの可能性が高い

とりあえず薬を出してもらって、しばらく様子を見ましょう、ということになりました。次は9月9日に見てもらう予定になっています。

とりあえずその日から薬を飲みはじめて、そこからは症状は無いのですが、この間の逆流性食道炎の薬と合わせて毎食後に薬を沢山飲んでるので、すっかり不健康になった気分です。いや、本当に不健康なのですが。

朝食後に薬を4錠。昼食後と夕食後には3錠。晩御飯を食べてから寝るまではなるべく時間を空けるようにして、食事もなるべく軽めに、お酒も特別な時以外は控えてます。

というわけで、少し痩せて70kg付近になりました。…が、過去の体重の推移を見てみたら、2014年頃には太って70kgになってしまって、これではいけないとちょっと取り組んで、63kgくらいまで絞ってたようです。そこから10kg以上太ってたんですね…、中年のおっさんの体は怖い…。

血圧もギリギリ正常範囲に落ちてましたが、あれこれと体に不調が起きてますので、これを期に改めて体重も落としつつ、運動もしていきたいと思います…。

内視鏡検査の結果

なんか最近私の健康日記みたいになってきてしまいました。残念です。

今日は朝から病院にいって先日の内視鏡検査の結果を聞いてきました。

まず、直接症状が出たことの原因は「逆流性食道炎」。内視鏡鏡検査で確認できる程度。内視鏡検査で確認できないけれども症状が出る人もいるそうで、確認できるレベルなんだから、症状はこれで間違いないだろうとのこと。説明はなかったけどもらった紙に「GradeM」と書かれていた、これは見た目で観察できる中では一番軽い状態ではある模様。逆流性食道炎は今は薬で症状が収まっているけれども薬をやめたらまた症状がでる、というケースが多いそう。

今もらって飲んでいる胃腸の薬のおかげで症状が静まっていると考えられる。薬は症状が出たときにしか飲まないという人もいるらしいけれども、担当してくれた医師の方によれば薬を飲み続けるのがお勧めとのこと。通院、薬代、手間等はかかるが、逆流性食道炎が食道がんの原因になることも多いため、それを防ぐには症状を薬で抑え続けておいたほうが良いらしい。

どうやら逆流性食道炎は簡単に治るようなものではないらしい。肥満の人が相当痩せるとかいうケースで改善されるケースはあるらしいが私程度だとあまりそういう見込みはないそう。自分としては相当暴飲暴食、睡眠不足、精神的ストレス等ある認識なのでそのあたり改善すればなおってもおかしくないんじゃないかな?と思うけどさて、どうか。

暴飲暴食もやめて、お酒も特別な日にしか飲まず、痩せようと思う。あと、食べてすぐ横になるのがかなり悪いそうなのでそれはやめようと思う。毎晩晩御飯を食べた直後に子どもたちが寝る時間なので寝かしつけをする生活を10年以上続けたのでこれもかなり影響あったと思う。寝室に付き合ってはあげても寝転ばないようにする。

健康診断のバリウムでも指摘されていたポリープは今回まとめて診断できたので良かった。結果は「胃底腺ポリープ」ということで癌化の心配はまず無いということなので良かった。内視鏡検査の段階で組織を取らなかった段階で予想はできていたのだけれども、確認できてよかったです。

逆流性食道炎になると胃底腺ポリープも結構できるらしく…。もう毎年胃カメラ飲むのが恒例行事になるのかと思うとちょっと憂鬱ですが、まぁ、このくらいのほうが逆にきちんと検査して健康でいられるかもですね。

あとは胃炎。これも健康診断でも指摘されていましたが、内視鏡検査でも確認されました。ただ、まだかなり軽いものだそうで、そこは良かったです。

というわけで、診断も付きましたし、もう3食ご飯を食べたら常に薬を飲む生活となりました。今回お世話になった病院は日曜日の担当病院だった、という経緯で家から車で20~30分かかって遠いので、薬がなくなったら近所の病院に行くようにしようと思います。今回は30日分もらいましたが、近所の病院では何日分まで出してくれるかな…。ぱっと調べたところ平成14年4月からは期間は制限無しになったらしいので、たくさんくれるといいのですが。

まずは1年くらい継続して次の健康診断で内視鏡検査をしてもらって改善具合を見る感じですかね。

そういえば、人間ドックで内視鏡検査をしてもらうと普通に万単位のお金がかかるようですが、今回は症状があって検査だったので3000円くらいでやってもらえました。健康診断にも胃カメラありますが、麻酔は喉だけ…とか多分そういう感じっぽいので、内視鏡検査をどこでどうやってやってもらうかはちゃんと考える必要がありそうです。

 

そして、子どもたちは元気に夏休みを満喫しているようです。主にゲームしたり、Youtube見たりして。休みにはいっぱい遊んであげようと思います。あと、子どもたちが夏休みの間は平日も週に1日くらいは休んで遊んであげたいなぁと思ってますが、さて、そんなにうまくいくかどうか…。

内視鏡検査。麻酔ってすごい。

また日記かけてませんでした。これは7月20日の話。

先日内視鏡検査を受けました。喉にゼリーとスプレーで麻酔をして、その後、先生が来てから腕から麻酔を入れて…。あっと今に意識を失って次に気がついたらベッドの上でした。麻酔がその場で意識を失っているのか、意識は失ってないけれどもあとで記憶がなくなるのかもよくわかりませんが、いや、本当に麻酔ってすごいなと思いました。

看護婦さんがやってきて「大丈夫ですか?27mlも使ったので心配してたんですよ。」と言われました。何が27mlなのかもよくわかりませんし、なぜ多かったのかも説明が無いし、いろいろと混乱。麻酔の効きが悪かったから多めに投入されたんでしょうか?あるいは私が結構暴れたとか?

事前に説明では意識を完全に失うところまで麻酔を入れると逆に危ないから、ぼーっとする程度の軽めでやります、痛かったら気がつくくらいで、という説明を受けていたので、その前提で進めようとしたところでそれがうまくいかなかったから麻酔の量を増やしたのかなとは思うのですが。

私はアルコールに強いので麻酔の効きがちょっと悪かった…程度ならいいのですが、まさか意識がはっきりしない中で暴れなかっただろうな…とちょっと心配です。酒乱なので。ま、だいじょうぶでしょうけど。

で、朝9時前に病院に行って、事前に聞いたら「長くかかっても11時くらいには帰れますよ」と言われていたにもかかわらず12時くらいに病院を出ました。

それでも、長女の演奏会には間に合ったので良かったです。

演奏会は今の代になって多分はじめて聞いたので、新2年生メンバー上手くなったなと素直に関心しました。

上手い学校がクソ難しい曲を演奏していて、そこまで難しい曲やっちゃうんだ、という感想。どれだけ部活に時間かけてるんだろう…。そこまで本当にやるべきなのかな、などと不謹慎なことを考えました。

体と心の健康を保ちたい

最近はかなり自由な感じで社外の人との交流多く仕事をさせてもらっていて幸せな感じなのですが、社内のメンバーがちょっと近くて遠い存在になっていたりもします。少し相談されたりしても、そもそも状況がわからない…ということもあり。さすがにちょっと良くないのかな?と思わないことも無いですが、組織のミッションから落とされている自分のやるべきことは見失わずに活動したいところです。

さて、食道と胃腸の調子は普通に生活する分には大丈夫な感じになりました。普通に飲み物が飲めますし、食べられます。幸せ。

でも、せっかくなのでこれを期に自分を痛めつけるような暴飲暴食をやめよう…!ということで今も深夜に仕事してますがお酒を飲まずにやってます。ストレス解消となる不健康でなく、依存性がない良い方法をなにかみつけないといけないかもしれません。…筋トレ?うーん…。運動?うーん…。

でも、ちょっとお酒を飲まなくなってみて、やけ食いしないようになってみて「ああ、ちょっと依存症だったかもな」という感じがします。別に禁断症状とかそういうのは全然無いのですが。

体と心の健全性を保つというのが重要なテーマですなぁ。きちんと両親を看取ってあげることはしたいなぁと強く思います。まだまだ両親は元気ですが。

水を飲むだけで食道~胃の上のあたり(?)が痛くなりました。

今日はLenovoさんのTransform 3.0のイベントでした。ブースを出させていただきながら、セッションでも10分程度登壇させていただきました。いや、良かった…。

…のですが、3連休の初日も深夜に1人でお酒をガブ飲みしてましたら…翌日朝起きると胸だか胃だかにいままで人生で体験したことのない痛みを感じまして…。その後起き出して水を飲んだり、朝食を一口たべる事になにやら食道~胃の上のあたりが痛く、まともに食事も取れない感じになりました(汗

さすがにちょっとヤバそうと思いその日の休日の担当の病院に行って薬をもらいつつ、今度の土曜日に胃カメラを飲むことにしました。

私、ストレス高い状態が続くと深夜にお酒を過剰に飲んだり、お菓子を食べ過ぎたりしてしまうのは昔からなのですが、いよいよ体がそれに追いついてこなくなったようでして、かなり深く自分自身に反省しております…。

体も悲鳴をあげておりますし、暴飲暴食はしないようにしようと思います…。

ただ、そうやってちょっと気をつけて数日薬を飲みながら過ごすだけで、今日はもうかなり普通の状態に復調してきております。でも、しばらく続けて、腹回りについた無駄な肉も一緒に落とそうと思います。

胃カメラ飲んで、悪い結果がでないといいなぁとは思うのですが…。さてどうでしょうかね。かなり慢性的に胃腸は悪い状態だと思うので、結構な確率で悪い結果もでるかなぁとは思っております…。

 

と、まあ、そんな体調の不安もありますが、今回のイベントに合わせてLenovoさんにハードウェアを借りて色々と構成を変更しながらパフォーマンスデータも含めて取得できたので、そのあたり収穫多かったです。

個人のブログに情報を掲載する許可も頂いたので、「Windowsインフラ管理者への道」に記事を書こうと思っております!