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胡田昌彦のコンピューター系チャンネル

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子供二人を連れてプリキュアミュージカルショーを見に行ってきました。

はじめに見に行ったのは長女を連れてのフレッシュプリキュアだったと思うので、もう何回目か忘れましたが…(6,7回は見に行ったかな?)、今回はついにチケット予約も小学校運動会当日に頑張って、最前列での鑑賞となりました。

長女はもう10歳、小5なので不参加。長男7歳小2はギリギリ(?)の参加。次女は4歳幼稚園年中なのでストライクゾーンです。

劇団飛行船の劇はプリキュアしか見たことがないのですが、毎回創意工夫があって大人が見ても面白いです。いつか一度シナリオ的にイマイチな時があった記憶がありますが、今回のはたのしかったです。ついに劇中でマジックまで披露するようになったんですね…。

次女はダンスの時間には喜んでダンスしてました。長男は流石にたって踊るのは恥ずかしがってましたが、それでも元気に歌ってました。

何年たっても子供たちは必死にプリキュアを応援しているし、元気に踊ってます。私がみているだけでも子供たちはほぼ全員入れ替わってるのでしょうけれどもね(大きなお友達の除く)。こうやって同じ枠組みの中でメンバーは入れ替わりながらも継続されていくっていうのは本当に素晴らしいですね。

どんなことでも長く続けていれば問題もおきますし、メンバー間での思想の違いも出てきます。団体の分裂や確執的な話もあるでしょう。企業の平均寿命ですら5年とかそういう時代…。「伝統」あるものの価値って本当に凄いなぁと思うわけです。

過去に自分も絡んで新しくつくりだしてしまったサークルとか団体とか…きちんと後輩に引き継ぎはしたけど、今でも継続してるのかな…。

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