現在Youtubeに注力してますので是非チャンネル登録お願いします!

胡田昌彦のコンピューター系チャンネル

この記事は約1分で読めます。

仕事で丸1日、6時間つかってバッチファイルについて1から教える…ということを3日間やりました。なぜ今バッチ?ということもありますが、需要があって力が無いんだから仕方が無い。ずいぶんがんばってやりましたが、やはり自分に取って当たり前の事を段階を踏んできちんと教えることの難しさを改めて感じました。同じ言い方ですんなりとわかる人もいる。もっともっと噛み砕いて、ほとんど答えそのものを言っても、それでも伝わらない人もいる。2人とか3人を相手にしていても大変なのに、学校の先生が1クラス受け持つなんてはなから無理すぎる話だと思います。落ちこぼれがでるのも、授業の難易度が低すぎてつまらない人がでるのも必然かと……。

ところでバッチファイルを教えるような時間の使い方は自分自身に取っては非常に「成長した感」が無くてきついです。教育をする側にいくことも考えているならありだと思うけど、やっぱりそれは無いなぁ…。

コメント