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胡田昌彦のコンピューター系チャンネル

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今日は娘の小学校の運動会でした。朝5時40分くらいから並んで場所取りをしたり、お昼ご飯を食べる場所の確保で並んだりなど場所だけ取ってましたがあとは見てるだけでした。娘はがんばってた…ようですが、はっきりいってよく見えませんでした。下の娘をスリングに入れて3歳の息子をつれて人ごみの中に割り込んで行く気にもなれず。グラウンドも広いし、保護者席の方を向いて何かをするということは基本的には無いし。また体力的に疲れていて(なんでだろう)、本当は全部終わったら子供達は嫁さんに任せて片付けを手伝うつもりだったのですが、最後までもいられず、娘の出番が終わったら家にかえってちょっと寝てしまいました。

終わった後には娘にはよく頑張ったねって沢山ほめておきましたが、ちょっと真実味がなかったかな……(なんせ、ほとんど見えてないし)。

私の記憶の中の小学校の運動会とはずいぶん違ってました。そりゃ時代も地域もちがうんだから違うのが当たり前なんでしょうけど、このときめかない感じはやはり当事者意識がほぼ無いからなんでしょうね、きっと。私が子供の頃も親はこんな感じだったのかな?

ここのところちょっと疲れてますね。。。

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