現在Youtubeに注力してますので是非チャンネル登録お願いします!

胡田昌彦のコンピューター系チャンネル

この記事は約2分で読めます。

プリキュアの映画に子どもたちを連れて見に行くのがすっかり恒例行事になってきました。しかも年間2本くらいコンスタントにあるんですよね。すっかりプリキュアに詳しくなって来ちゃいました。

今日は下の娘も5ヶ月にして映画デビュー。ずっと寝てるか泣き出すかのどっちかかなと思いましたが、予想に反して前半は映画をガン見。くらいところで大きな画面でいつも見てるプリキュアで、ということでちょっと緊張しつつも面白かったのかもしれません。スリングに入れてたのですが、ギュッと私の手を握ってスクリーンをじーっとみて、時折私の目を見て、またスクリーンに視線を戻して…ということを30分くらいは続けてました。身動ぎもせず、声も出さず。そして後半あたりで気がついたら眠ってました。きっと非常に刺激的だったろうと思います。

上の娘と、プリキュア大好きな息子はもうすっかり大きくなったもので、ずっと静かに最初から最後までおとなしく映画を見てました。おとなしすぎてミラクルライトをふりながら声をだして応援するところで参加してなかったりもしてましたが(笑)。前回の時は息子がまだ2歳でチケットを買わずに私のひざ上で見ていて途中で飽きてたのですが、今回は3歳なのでチケットを購入して自分の席でおとなしくしていて。成長しましたな。

プリキュアオールスターズはもう人数多すぎて前作まででも既に全員変身して必殺技出すだけの時間もなくなってたわけですが、今回は「NewStage」ということでどうするのかなと思っていたら、プリキュア5Gogoをふくめてそれ以前のプリキュアは登場するもののちょい役でセリフ無しでした。なるほど。「古いプリキュアは切り捨てるよ」という新しいステージなわけですね。ま、仕方ないでしょうし、それで悲しむのは大人のマニアだけでしょうから正しい対応でしょう(笑)。映画の出来は良かったと思います。基本的に始まった瞬間から最後までお約束ストーリーだった前までよりも付き添いの大人にはいいでしょうし、子どもたちの感想も「面白かった」ってことらしいですし。上の娘からはもう既にDVDの作成をお願いされちゃいました。レンタルはじまったら借りてきてコピーしますかねぇ。

コメント