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胡田昌彦のコンピューター系チャンネル

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今日の午前中は昨日に引き続き上の娘の短期水泳教室へ。3日目の今日が最終日で昇級試験のようなものがありました。昨日はバッチリだなーと思って上から見てたのですが今日はビート板を使わずにちょっとバタ足だけやっていて、そうすると足の形が悪くていまいちでした。コーチにも何度も同じように言われている模様。ビート板を使っていると上半身が少々上向きになり、ビート板が無いとそうでは無いので、その違いで足の動きが変わってしまっているのかな、という感じに見えました。でも、結局それはその次の級でやることをちょっと試してみているだけだったようで、昇級試験には合格して娘はご満悦でした。私もスイミングスクールを始めたばかりの頃はどんどん級が上がっていって面白かったのを記憶してます。最後の方は辛いだけになるのですが(笑)。こうやって他人に認められて「できた!やった!」と感じる体験はどんなに小さなものでも貴重だと思うので、どんどんやらせてあげたいです。そして、今日もべた褒めしておきました。

本当に、小さな子供のころはどんな小さな事でもすごく褒めてもらえるのに、大人になるとなんでなんにも褒められないんでしょうね。日常の当たり前のことでも褒めてもらったり、認めてもらったりしたいですよね。子供だって大人だってそこは同じだと思うのです。そういう事もあって仕事の中では褒めるチャンスがあればしっかり褒めるようにしてるんだけど、どうかな。ちゃんとできてるかなぁ。もっとやらないとな。

水泳を見ている最中は昨日とは打って変わって下の娘が寝ない、寝ない。うるさくはしなかったもののずっとジタバタとうごめいていたのでちょっと大変でした。その点息子はおとなしくしていて偉かったです。見かけた自動販売機に全部反応して買って欲しがるのはちょっといまいちなのですが。

自動販売機とかガチャガチャとか、私はほとんど買ってもらった記憶が無いです。すごく買って欲しかったけど親が全然買ってくれなくてすごく悲しかった覚えがあり、そのうちもう諦めてねだることすらやめたように記憶してます。ああいうのってどうなんでしょうね。基本的には特別な時以外はほとんど買わないのですけどね。自分が子供の頃に子供的に本当に悲しかったようなことは自分の子供にはさせたくないという気持ちがある一方で、程度、加減がよくわからないです。まぁ、でもうちの子たちは本当に駄々をこねてギャーギャー泣き喚くようなことは記憶に1つも無いのできちんと他の面で満たされてる……のだといいな。抱っことかおんぶとかしまくってあげてるから。

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