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胡田昌彦のコンピューター系チャンネル

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昨日に引き続き、今日も遅い帰宅となってしまいました。本来の私の役割では無いところなんだけれどももう他にだれもできないタスクになってしまっていたので私が直接手を動かしてしまって。手を動かしてしまったからその後の確認、テスト、修正、リリース、最終確認のあたりまで全部見ないといけない状況になってしまい。グループのメンバーに来てもらって知識の冗長化をしようとしたけれども想定外のロジック変更や仕様漏れの発覚などありその修正に追われて説明もきちんとできず。私の部下に関しては18時で帰ってもらいましたが、他のグループの人で昨日から今日は早く帰りたいと言っていた人を帰してあげる事もできず。悔いばかりが残る感じになってしまいました。そしてもちろん家族にも申し訳ない…。

やはり、プロジェクトの第一線の現場まで出て行ってしまってはいけないなと改めて思いました。それは現場で苦しんでいる人をある意味では見捨てるような事にもなってしまうのかもしれないですが、私のポリシーを保つ事ができないので。

もっと責任と権限とがある人がきちんとやるべき事をやり、無理なスケジュールにはしないで、やるべきでないことはやらないようにしないといけないのだろうなと改めて思いました。無責任ですが、自分がそういう立場になりたいかというと絶対になりたくないので、距離を取って、その中でできる範囲のことをやれる限りやるということしかないのかな、と。

……感想に進歩がない。

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