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胡田昌彦のコンピューター系チャンネル

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今までも何回も同じことを考えて反省しているんだけど、何回も同じことをしてしまうので、改めて日記にも書いておきます。

  • 理屈の上での「正しさ」は人間関係においての「正しさ」ではない。
  • 「感情」は「理屈」では説明できない。
  • 「理屈」の上で納得いかなくて、相手にその説明を納得いくまで「理屈」で説明してもらうことは意味がない(場合が多い)。

国語の試験なんかでの「この時の登場人物の気持ち良くてをXX文字以内で答えなさい」なんていう問題があって、人の気持ちや行動の理由もすべて理屈で説明できて、答えがあるんだ、と思っていたのですが、それは一面では正しくありつつも、人生の真実では無んだな、とやっと分かってきた気がします。

自分で自分の気持ちの説明が出来る気がするのは気のせい?まだ100%納得しているわけではないのですが、きちんと事実を受け止めなくてはいけないです。

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