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胡田昌彦のコンピューター系チャンネル

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産まれました。男の子です。4025gという大きな子でした。

前回は産まれるまでに非常に長い時間がかかったので、今回もそれを覚悟していたのですが、経産婦の平均の7時間よりも短く産まれました。私は朝7時くらいに自宅で連絡を受け、大宮でちょうど新幹線のタイミングが悪くて50分ほど待って、11時くらいに駅に到着、11時30分くらいに病院について、12時46分くらいに産まれました。間に合ってよかった。

娘のときは涙が出るほど大変でしたが、今回は時間が短かったから楽でした・・・が、最後にイベントが待っていました。

まだ子宮の入り口があまり開いていないから時間がかかるだろう・・・ということだったのですが、嫁がトイレに一度行ったところで、いきなり頭まで出てきてしまい。「産まれちゃう!」と大騒ぎ。看護婦さんを呼んだけれども看護婦さんもあたふた。分娩台まで歩けない、けど、頭が出てきてしまっているから車椅子に座ってもだめだろう、ということで、私が頭をおさえつつ、体重を預けさせて移動。分娩台に上がるのも自分では無理、ということで私が持ち上げて。分娩台にのったらあっという間に産まれました。

必死だったのでよくわかりませんでしたが、産まれたあと少したってからドキドキしました。無事にうまれてよかった。

嫁にも感謝。元気に生んでくれてありがとう。

産まれた息子はやっぱり生まれた直後は自分に似ていると思いました。ようこそ。たのしくやろう。

これで2児の父です。ますますがんばらなくては。

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